カワサキ | KAWASAKI KLX140R L
KLX140R Lは、2026年モデルとして日本国内に新しく導入されたオフロード走行専用ファンライドモデルだった。北米などでは、2024年モデルからラインナップされていた。ペリメターフレームに、排気量144ccの空冷4スト単気筒SOHCエンジンを搭載し、5段リターン式ミッション、セルフスターター、前後ディスクブレーキが組み合わされていた。ここまでの要素は、海外市場向けのKLX140及びKLX140 L(2008-)と共通。KLX140R Lのホイールサイズが、フロント19インチ、リア16インチなのは、KLX140 L(KLX140のラージホイール・バージョン)と同じだった。オフロードコースデビューするエントリーライダーに最適なモデルとされていた。※KLX140R Lはナンバー取得・公道走行不可
KLX140R L
11月04日
30グー!
交換した激安マフラーにはバッフルが付いておらずレース中はアフターでやかましかったです
薄すぎですね
そんなわけで午前で仕事を切り上げてキャブセッティングやりました👨🏻🔧
パイロットのメクラが斜めにカットしてあり外しにくそうなので今回は除外
ジェットニードルは調整するための溝がなかったのでワッシャーを入れて調整になりますが、M3のSUSなんて手持ちに無かったのでこれも除外
メインとスローだけ変えます
メイン98→105
スロー38→40
試走ではアフターが消えてました
近所迷惑なのでメインまでは確認できず
サクッと終わりまして片づけが終わろうとした頃、なんかガスくせーなーと辺りを見回すと水たまりができている‥
オーバーフローしてます😇
ほぼ組み終わってましたが、再度バラしましてチェックするも原因不明‥
フローが動いてない感じの漏れ方だったので丁寧に組み直したらオーバーフローしませんでした
けっきょく原因不明のまま作業終了しました
ゴム部品にベルハンマーのシリコングリスを塗ると作業がはかどりますのでオススメ
KLX140R L
10月01日
21グー!
久々の新車なのでサービスマニュアル買って丁重に扱うことにしました👨🏻🔧
試運転での残念なポイント
•マフラーが静か過ぎてテンション上がらない
•トルクはあるけど高回転エンジンの割に吹け上がらない
•フットペグのトンガリが丸くて滑る
•持つところがあんまりなくてハードエンデューロのヘルプが困難
•クラッチレバーの位置がイマイチでやや使いにくい
と言うことで、まずはマフラーのスパークアレスタ(バッフル付き)を取っぱらいました
音量は上がりましたが音質がイマイチです
マフラー注文します👨🦲
いずれにしてもキャブセッティングが必要になりそうなのでジェットも手配しときます
その他もコツコツ変えていきます