カワサキ | KAWASAKI ZR-7S
1999年に登場したモダンスタイルのネイキッド、ZR-7のバリエーションモデルとして、2001年に発売されたのがZR-7Sだった。末尾の「S」は、ハーフカウルを意味しており、同じ年にはZR1200Sなども登場している。当初、ZR-7Sは海外向けモデルとして投入され、のちに国内にも導入された。ゼファー750と同系の738cc空冷4気筒DOHC2バルブエンジンをはじめ、基本構成はZR-7と共通。ウインドシールドはやや立ち気味としてライダーへの風圧を低減。マルチリフレクターシングルヘッドライトやスピード・タコ・フューエルの3連メーターをカウリングステーにマウントすることで、ステアリングにかかる質量も低減させ、軽快なハンドリングをもたらしていた。
ZR-7S
06月04日
82グー!
今朝のお勤めは19〜22度。終わって午前中まで急ぎのお仕事して午後にななのオイル交換に行ったら、「これしかない」って決めてるシェルアドバンスウルトラ15W-50が1本しかない。シェルアドバンスウルトラ10W-40は何本かある。以前入れてたモチュール300Vも15W-50が何本かある。悩み抜いて300Vに。
交換後走り出したら、とくにアイドル時の回転の安定性とか回転の滑らかとかシフトタッチとかが、やっぱりシェルアドバンスウルトラ15W-50が優ってるような感じ。」今度は試しにシェルアドバンスウルトラ10W-40を入れてみようかな。にしても、オイル交換できたからいいけど入れたいオイルがないなんて。
これはアメリカのイラン攻撃によるホルムズ危機によるものとしか思えない。店員さんも次はいつ入荷するか分からないって言ってました。ディーゼルオイルなど本当に在庫がないそうです。