ロイヤルエンフィールド | Royal Enfield ヒマラヤ(ヒマラヤン) | HIMALAYAN

車輌プロフィール

2018年モデルとして新登場したヒマラヤンは、ロイヤルエンフィールド初のマルチパーパスモデル。メーカーの地元、インドの北、ヒマラヤの地を走り抜けることがイメージされたネーミングで、さまざまなメーカーがリリースしてきたマルチパーパスモデルと比べても、クラシカルな印象にまとまっているところが、ロイヤルエンフィールドらしいところだった。搭載されたのは411ccの空冷4スト単気筒エンジンで、同社初のOHC(SOHC)によるバルブ駆動だった。見た目こそクラシックモデルだが、2018年のブランニューモデルとして、フューエルインジェクションを備え、ユーロ4規制にも適合していた。シート高は800ミリで、この手のタイプとしては低め。サスも柔らかめのセッティングなので足つき性も良好だった。※2020年に輸入代理店が変更になり、ヒマラヤンの名称も「ヒマラヤ」に改められた。

2023年式 色:SleetBlack
走行距離: 12,690km  

本体価格:52.8万円 支払い総額:59.8万円
ショップ:CHOPS(株)チョップス 高槻本店 (TEL:072-689-5000)
更新日:2026-11-06 11:36:23

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2021年式 色:グレーII
走行距離: 9,136km  

本体価格:65.23万円 支払い総額:69.95万円
ショップ:オートショップカメイ (TEL:086-475-1144)
更新日:2026-10-29 11:15:09

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2018年式 色:マットホワイト
走行距離: 32,050km  

本体価格:53万円 支払い総額:60万円
ショップ:(株)パドック (TEL:0868-28-3191)
更新日:2026-10-12 11:35:30

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