スズキ | SUZUKI GSX-S1000GX
GSX-S1000GXは、2023年11月開催のEICMA(ミラノショー)で発表されたクロスオーバーツアラーで、2024年1月に日本でも発売された。GSX-S1000・シリーズは、2014年のケルンで発表されたGSX-S1000を端緒に、フルカウルツアラーのGSX-S1000F(のちにGSX-S1000GTへと進化)、往年の名車をモチーフにしたカタナ(GSX-S1000S)と続いてきたが、第5のモデルとして3番目のタイプ、クロスオーバーを生みだした。搭載したのは、シリーズ共通のGSX-R1000・K5由来となる999ccの並列4気筒エンジン。そして、GSX-S1000GX最大のトピックは、ボッシュ製の6軸IMUとショーワ製のエレクトリック・サスペンションを採用していたこと。スズキインテリジェントライドシステム(S.I.R.S.)に統合され、路面状況、速度、走行中の姿勢変化に応じて、自動的にサスの制御量が切り替わった。ホイールサイズは前後とも17インチでロードタイヤの組み合わせ。アップライトな乗車姿勢でありながら、アドベンチャー系ではなく、舗装路走行がメインのスポーツツアラーであることが伺えた。そのことは、最低地上高が155ミリで、ネイキッドのGSX-S1000から+15ミリしか上がっていないことからも明らかだった。2026年モデルで一部仕様変更を受けて、ウイングレットを追加装備し、E10ガソリン(バイオエタノールを10%含有するガソリン)の使用やOBD-2の監視要件にも対応した。
10月18日
87グー!
10月16日、17日で夏のツーリング2026In伊豆半島😊行ってきましたぁ~
二日間とも天気に恵まれて最高のツーリングでした。
530 甘楽パーキングエリア 集合 道の駅 八千穂高原 到着 (休憩)
国道141、358、139号線)
945 道の駅 朝霧高原 到着 休憩国道139号線、富士山スカイライン、県道152号線)富士山五合目 富士宮口
70km(国道169、1号線)
沼津魚市場昼食国道414号線、県道15号線) 天城越16時堂ヶ島マリン 遊覧船 西伊豆松崎ホテル到着
富士山五合目富士宮口から見下ろす駿河湾、見上げる富士山🗻沼津で海鮮🍴😋
堂ヶ島の洞窟巡り⛴️泊まりは伊東園ホテルズ西伊豆松崎🏨二日目は石廊崎から大室山😊から小田原、厚木圏央道狭山で走行距離650キロ
10月12日
100グー!
11日スズキ浜松工場でgsxsミーティングが開催されたので参加して来ました。朝6時15分狭山インター出発外気温度17℃長袖シャツの上に防風ジャンパー首周りスカーフ春物コミネバイクジャケット着用、冬物手袋でカウリング上部ミニカウル付属して風が当たらないようにしました。
中央高速大月から河口湖14℃寒い。御殿場20℃8時半高度が下がるとホットします新東名浜松浜北インター11時到着、11時半開店した餃子石松本店で餃子食べて、スズキ浜松工場12時到着。温度30度暑い。
ハヤブサ組立を工場見学、会場スタンプラリーでステッカー頂き、ハヤブサステッカー含め3枚のお宝ゲット。飲み物プレゼントで喉潤す。13時出発掛川祭りを見て島田市で宿泊。12日朝蓬莱橋から島田博物館、島田宿散策して11時出発掛川から無事到着しました。帰り東名事故情報で御殿場から中央高速回りに変更。しかし大月から渋滞八王子まで2時間とのことで急遽奥多摩湖から飯能経由一般道80キロで迂回しました。16時38分帰宅。2日間で走行距離582キロ
06月07日
47グー!
水飲みに鰈山清水まで
あちーから水がうめぇ
そして始まる一人撮影大会
#GSX-S1000GX
#SUZUKI
#バイクのある風景
04月19日
102グー!
秩父から299号で、開通した十石峠を目指す、展望台の少し前に視界が開ける場所が有ります。
その場所は、やまびこが聞こえる唯一の所で大声で山の神様に交通安全安全願いを毎回叫んでいます。
大声をだしていると遠くで反音するのでスッキリします。
佐久、清里の間八ヶ岳連峰を間近に見て、明野ハイジの森駐車場で360度南アルプス、茅ヶ岳、富士山を見ながら大気の英気を得る。韮崎アルプス食堂で36年振りにラーメンを🍜食べてニンヤリ微笑む、美味い😋
20号下り、石和から彩甲街道で秩父に戻り299号で自宅にに帰ってきました。330キロ 6時半出発、17時15分帰宅コミネゲルパンツ購入して試しましたが、相変わらずお尻は痛い。