ホンダ | HONDA VTZ250
VTZ250は、1987年4月に発売されたロードスポーツモデル。モデル名からも明らかなように、250ccクラスの4ストV型2気筒エンジンを搭載した「VT250・シリーズ」の一員で、フェアリングレス(カウルなし)モデルとしては、VT250Z(1984年-)の後継モデルだった。名称も、ルックスも、VT250Zとよく似ており、文字の並び(Zの位置)が異なるので別モデル扱いにしたが、実質上、VTZ250は、VT250Zのモデルチェンジ版にあたった。一見して明らかなモデルチェンジポイントは、VT250Zではインボードタイプだった前輪のディスクブレーキが、アウト(ディスクが露出)方式になったこと。よく見れば、前輪のフェンダーもタンクも、サイドからテールにかけてのカウル形状も一新され、フレームも、ツインチューブ型に変更されていた。登場後、短いスパンでのマイナーチェンジを行ないつつ、同じVT250シリーズのカウルなしモデルである「VT250スパーダ」の登場(1988年12月)以後も、しばらく併売された。
06月08日
221グー!
6月6日 その② トウヨウゾウ
棚田の撮影後に農道を走っていると、田んぼの真ん中に小さな鳥居を発見!⛩️
マップで調べると伏龍祠(ふくりゅうし)でした🐉
江戸時代(1804年)に農民が見つけた化石は「龍の骨」と思われていましたが、後に約40万年前のゾウの骨と判明して、その発見を記念して、鳥居奥の小さなほこらが建てられたそうです。
まさか、伊香立にトウヨウゾウがいたとは!🐘🫢
画像では分かりにくいですが鳥居前と田んぼの周りには電気柵が張り巡らされて内側には草が生い茂り、感電するので中には入れず⚡️⚠️😢
8枚目、香の里史料館
9枚目、昨年に香の里史料館で撮ったトウヨウゾウの化石のレプリカ
10枚目は伊香立にいた、約40万年前のトウヨウゾウの想像図をAIに描いてもらいました。ロマンを感じるなぁ🙄
05月22日
225グー!
2026年5月18日④
記念すべき500回目のモトクルの投稿は、琵琶湖を走るたびに参拝している、通い慣れた還来神社(もどろぎじんじゃ)です⛩️🙏
無事に戻ってこられるようにと、旅行と交通安全や厄除けを願う参拝者に親しまれています。
昨秋の紅葉前に大イチョウが残念ながら枝下ろし(えだおろし)されました😢
老朽化により太い枝が上から落下して危険⚠️
太い幹や主要な枝を根本からバッサリと落とし、木を骨組みだけの状態に近くする荒々しい剪定方法です。
しかし先月よりも葉が茂り🌿根元からは立派な若い枝葉をたくさん出しているのを見ると、力強いパワーが溢れ出ているように感じました🌲💪✨😊
05月19日
198グー!
昨日は琵琶湖大橋展望台に行ってきました!😊
「道の駅 びわ湖大橋米プラザ」にバイクを停めて、橋の最高部までウォーキング🚶♂️✨
バイクで渡ると分からないけど「琵琶湖大橋って実は2本の橋で歩道を歩いてみたら、メロディロードからの「琵琶湖周航の歌」の音が車の中よりクリアに響いていました♪
そして大きなトラックやバスが横を通り過ぎる時は橋がすごく上下に揺れてびっくり😵」
橋の上から見渡す琵琶湖はまさにパノラマビュー!
比良山系をはじめ、沖島や近江八幡市の八幡山、津田山といった素晴らしい景色が一望できました😍
そして滋賀の小学5年生が1泊2日で琵琶湖を学ぶ学習船「うみのこ」と、ヨット2艇がすれ違うのが見えました🛳️⛵️⛵️