ホンダ | HONDA リード90 | LEAD 90
リード・シリーズが、スポーツスクーター路線から、「ビッグサイズ&ゆとりの走り」へと指向を変えた1988年4月20日に登場したのが、リード90だった(50ccモデルより5日早かった)。80年代後半、スクーターのシート下トランクをヘルメット収納スペースとして用いる「メットイン」が、メリットとしてとらえられ始めており、88年発売のリード90(50)も、フルフェイスヘルメットも収められるとされていた(トランク容量28L)。エンジンは排気量89ccの空冷2スト単気筒。最高出力は8.4psで、フロントサスにはアンチダイブ機構を装備。小回りの利く前後10インチホイールで、通勤用途に適したスクーターだった。電気式燃料計も備えていた。登場後はカラー変更を繰り返し、1998年には、後継モデルとしてリード100が登場した。
LEAD 90
05月31日
48グー!
今日は風が強いものの、気持ちの良い気温と天候で絶好のツーリング日和となった札幌です。
今日の目的は洞爺湖の道の駅で販売されている「北海道旅女子シリーズ」の湖島いずみちゃんのクリアファイルを購入です。
行きは中山峠経由で走り、帰りは美笛峠経由というルートで臨みました。
道中、多数のライターからヤエーを頂き感謝です(自分からヤエー出来ないチキン)
そして帰りに大滝村のキノコ王国でお買い物をして支笏湖を眺めながら帰路につき無事に帰宅してコレを書いております。
おおよそ230キロ程のプチツーリングとなり、つくづく「スクーターってラクだなぁ」と実感しております。