ヤマハ | YAMAHA WR250R
オフロードにおけるYZF-R1というモデルコンセプトをひっさげて、WR250Rが登場したのは2007年11月(2008年モデル)。当時、排出ガス規制(平成18年規制)によって国産250ccオフロードバイクが激減している中でのデビューだったという背景があり、しかもそのままエンデューロレースにも出られるほどの高性能を持っていたため(そのぶん価格も「高」だったが)、センセーショナルに迎えられた。車名のWRとは、ワイドレシオの頭文字のこと。ギアレシオが、モトクロスレーサーに対してワイドになっているということなので、すなわちエンデューロマシンであることを示してた。水冷4スト単気筒エンジンはボア77ミリに対してストロークは53.6ミリという、ふつうのオフ車らしからぬ高回転型ショートストロークユニットだった。兄弟モデルとしてスーパーモタード仕様のWR250Xも存在し、大きなモデルチェンジを受けることなく、2017年モデルまで生産された。
04月15日
96グー!
4月14日のソロツーリング その1
北の国から2026〜みちのく一人旅〜
「前略、弾丸で松島へ行ってきたわけで、、。」
11時半出発☀️
本当は相方の@95891 さんと松島四大観制覇のツーリング予定でしたがまさかの三日前に骨折、、。ご自愛くださいm(_ _)m
なので無理せずまったり松島へ
通り道の唐松観音は桜満開🌸
松島パノラマライン到着。桜が土日の暴風で散ってる、、。まぁ残っていただけマシか。
相方に写真送ったらめっちゃ喜んでいたので良し!!
松島四大観の麗観へ行く。ここはダートの道を行くとめっちゃ簡単に着く(笑)おぉ松島麗観だぜ!!
次に扇🪭の形をしている扇谷(幽観)こちらも道を知ってるので、すぐに到着。2大観制覇✨
暗くなってきたので山形へ戻る。
帰る途中にトレックフィールドに寄り社長から車載工具のアドバイスをいただくm(_ _)m
帰り気温8℃びっくりするくらい寒い🥶(笑)
その2に続く
WR250R
04月06日
13グー!
SP忠男+ヨシムラRS-4J
dB'sチタンエキパイモンスターEX3+Nプロジェクトツインマフラー
今まで2通り付けてみましたが忠男ヨシムラは低速は圧倒的だったのですが上があまり気持ちいい感じはなく詰まったような感覚がありました、dBsツインは上はとても気持くよく伸びる感じでしたが低速は忠男ヨシムラに劣るし途中谷間を感じる。
忠男は低速、FMFは抜け重視、この組み合わせが相性が良くパワーも出る。ならば忠男とNプロジェクトを組み合わせてみたらと思い開始。
しかし径が合わない、ヤフオクで外径38→内径45の変換パイプを買い暑さ0.5のSUS板で内径44に変更、なんとか繋げることはできましたが後ろにズレた分ガードフラップは加工では避けきれないほど干渉、取り付け穴はもちろん合わないのでこれから解決します。
03月29日
114グー!
本日のソロツーリング その1
北の国から2026〜完抜け〜
「前略、みんな大好き県民の森に行ってきたわけで、、。」
午後12時出発☀️
気温14℃のツーリング日和
またスコップを背負って今回は第二のホームコース県民の森へアタック!!
鳥越線スタートから所々積雪だが難なくクリア。最後の100m積雪の上りで歩いて先に通路確保。ギリギリ抜ける✨
そのまま早坂線に合流して県民の森へ向かう。
一昨年撤退した場所。よく見ると左側崖からの雪崩れが溜まる場所。どうりで深いわけだわ。
スコップ使って気合いで抜ける(笑)
ようやく県道17号合流かと思ったら最後脱輪、、。なんと若い男性が車から降りてきて手伝ってくれたm(_ _)m
なんとか完抜け💦
その2に続く